2008年8月26日 (火)

残念な立食いそば「あずみ」

良く利用している大崎駅ナカの立食いそば「あずみ」。ちょっと前から蓮華が付かなくなったのだが、時を同じくして、麺、汁ともに味が落ちた気がする。麺はコシが無くなり、出汁はコクが減っている。値段変わらず・・・

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2008年7月 2日 (水)

らーめん「豪快」

また行ってしまった。笹塚駅前の豪快らーめん。
22時過ぎにラーメンなんて太る原因だと思いつつ、なんかときどき無性に食べたくなるんだよね。今日も期待に違わずうまかった。

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2008年6月 8日 (日)

鯛メシ

鯛の良いのが手に入ったので今日は鯛メシ。

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2008年4月29日 (火)

イタリアン「Il Mulino New York」

そこそこの有名店なので説明するまでもないが、六本木ヒルズにあるイルムリーノNYに行ってきた。
Mainname 

その日は2名で6万円ほどの予算。

ワインは所謂「スーパートスカーナ」のリーズナブル(と言っても2万円前後)なものを頼んだが、これは旨かった。

肝心の料理はコースを頼んだが、オーダー前に出てくる前菜から始まり、1品1品にかなりボリュームがあり、メインにたどり着くころにはすでに満腹状態。これはあらかじめウェイターに注意されていたので少し反省した。満腹気味な所為もあるのかもしれないが、味は可もなく不可もなくと言った感じで、拍子抜け。パスタ以外は絶品と言えるようなものはなかった。

メインの子牛は焦げの味がした。肉自体はミディアムレア程度の焼き加減なので、下に引いてあるポテトのフライの焦げ味が移ったのかも知れない。暗くて良くわからないが、味は確かに焦げである。ポテトも尋常以上に色づいているし、クレームしてみようかと思ったが、その前に食べた料理も「メインの焦げ味ですべての調和が台無しだ、どうしてくれる!」と言うほど旨くは無かったし、同伴者の気分も壊れるので思いとどまった。

この辺から自分は気分が悪くなったので、全て気に入らなくなってくるのだが、最後のデザートはムースのようなものが出た。激甘。甘いものが苦手な自分にはほっぺたが痛くなってしまった。

店内の雰囲気だが、テーブルのローソク以外に明かりと呼べるようなものは無いため、かなり暗い。ライトを使わねばメニューが読めないほどで、雰囲気作りの演出なのかもしれないが、個人的には料理がよく見えないのは残念だった。あと焦げも。

また、隣のテーブルとの距離がかなり近く、ウェイターも客の前に手を伸ばさなければサーブできない。隣の超メタボなおやじが、「ねえ、このあとどうする?」と、25歳くらいの連れの女をしつこく誘っているのもマル聞こえだ。とっとと楽しいところに消えるがいい。

清算を済ませて出口に行くと、ドアマン(女性だが)は同伴者が洗面所に行ったと言うのにドアを開けてありがとうございましたと言うと定位置に戻っていった。ドアを開けたまま、所在無く洗面所から帰ってくるのを待って一緒に出た。

結論:もう行かない。

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2008年3月21日 (金)

らーめん「豪快」

駅前のラーメン屋「豪快」に行った。

「豪快」は前から気になっていたのだが、いつも前を通ると満席で、なかなか食べる機会がなかった。昨日は結構な雨だったこともあり、空席がちらほらあったので、会社帰りに入ってみたのだ。

10席ばかりのカウンターだけの店内に入り、空いている席に座るともうほぼ満席になった。少し前に入ったと思われる2人組の様子を伺っていると、「坦坦麺、手打ち」「坦坦麺、細めんとギョーザ。あ、あと生ビールね」などと注文している。麺の種類を手打ちと細めんから選べるシステムらしい。

メニューに赤い字で書いてある「坦坦麺」がこの店の一押しのようだ。坦坦麺の細めんを注文する。周りを見ると、ほとんどの人が坦坦麺を注文していたようだが、他にも「豪快ラーメン」「太肉麺」など魅力的なメニューが並んでいた。

しばらくして、平たくて大き目のラーメンどんぶりで坦坦麺が出てきた。はっきりとした辛さの中にゴマの甘みが効いた、これぞ坦坦麺と言ったスープ。細麺もモチモチしてスープによくからむ。本格中華料理店の坦坦麺にも負けない味である。こりゃ、いつも混んでいるはずだ。旨い。

ただ、ラーメン1杯840円と言うのはいくら笹塚駅前でもちょっと高いと思う。

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2007年8月 8日 (水)

フレンチ「BOBOS」

ちょっと前になるが、品川アトレにあるフレンチ(?)「BOBOS」にディナーに行った。

料理は6,500円のコース。値段的にはその辺のプリフィクスの店よりちょい高いくらいであるが、料理は野菜を中心としたヘルシーかつ創意に富んだもので、ボリュームも満点。男性陣もお腹いっぱいになった。
当たり前かもしれないが、従業員のサービスもきちんとしていて気持ちが良い。
8,000円程度のワインをたのんで、大凡一人当たり1万円を切る程度のお勘定と、コストパフォーマンスの面でも満足いくものであった。

ただ、唯一気になった点がインテリア。
今回は知り合いの就職祝いと言うことで個室を予約したのだが、なんと椅子が透明なアクリル製で、座りにくいの何の。まるでプールサイドの椅子に座って食事をしている感覚だった。

Wd_07 ←これが個室。よく見ると透明な椅子が見える。

あのフレンチの鉄人石鍋シェフが料理はもとより内装もプロデュースしているそうだが、なぜ普通の座りやすい椅子に出来ないのだろうか。照明も明るすぎるし、なにかコンセプトがあるのかもしれないが、どうも自分にはあのセンスは合わない。

料理、雰囲気、サービスが三位一体となってレストランの評価が決まるのだとすると、この点で☆を減じざるをえない。

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お好み焼き「文字焼 京屋」

かなり前になるが、男女4人で水天宮にあるお好み焼き屋「文字焼 京屋」に行った。

店の中はテーブルが2~3卓。
すすめられるまま「コース」を頼むと、歌舞伎役者の付き人をしていたと言うご主人が一人づつ丁寧に焼いてくれる。

まずは野菜炒めのようなもの。

お好み焼きは塩で食べるものと醤油でたべるものが出た。上品なお味のもので、ジャンクフードをジャンクフードとして食べたい自分としては正直物足りなかった。

次に出てきたのは文字焼。文字焼とはもんじゃ焼きの原型で、鉄板にたれを擦り付けておこげの様にしてぱりぱりと食べるんだそうである。うーん、確かに変わっていて話のネタにはなるかもしれないが、これって美味しいの?と思って同伴者とアイコンタクトを取ると同じように思っている様子。

続いては焼きそば。正確なところは忘れたが、醤油か塩味だったか。これは美味しかった。

最後にシャーベットが出た。自分は甘いものが苦手なので、特にこれについては感想なし。

そこそこ飲んだとは言え、以上でお勘定が4人で2万円。格好つけて男2人で勘定を払ったので、実質1万円の支払いである。一人5千円は夜の飲食としては安いが、言ってもお好み焼きと焼きそばともんじゃだしねぇ・・・

また、トイレに雛人形を使ったディスプレイがあり、それを見ることもしきりに薦められたが、あまり興味がなく(いや正直に言おう、全く興味がない!)、出てきた後にご丁寧にコメントを求められて辟易した。

ネットなどで見ると「あっさり味がやみつきになる」「すぐ友人に紹介」「ご主人の軽妙な会話が楽しい」「トイレ必見」などと書かれているが、ちょっと理解できず。私はこの店独特の雰囲気に乗れなかったようだ。

この値段であの中身では長続きしないのではないかと思ったが、結構長く営業しているようで、高い金払って楽しめなかった自分の未熟さが悔やまれる。

もう2度と行かないけどね。

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2007年5月24日 (木)

中華料理「東方美人」

今日は遅くなってしまったので、嫁と駅で待ち合わせて外食することに。
十号坂商店街のはずれ、ラーメン福寿のはす向かいに最近出来た中華料理店「東方美人」に行った。
確か以前はパン屋かケーキ屋があったところだ。

頼んだのは以下のメニュー

■四川風麻婆豆腐
■海鮮やきそば
■胡瓜と大蒜のあえもの
■ライス
■生ビール

どれもリーズナブルな値段に似合わず本格的な味で、とても美味しい。
特にやきそばは絶品だった。

店舗はとてもお洒落なデザインで、そのうち雑誌などでも紹介されそうな雰囲気。
ただ、商店街側の開口部が大きすぎて通行人にジロジロ見られるのがちょっと落ち着かなかった。
目線の位置だけでも磨りガラスにすれば良かったのに。

とは言え総じておすすめであります。
コースやランチもあるみたいなので、今度チャレンジしてみよう。

ところで「東方美人」と言うのは台湾の高級茶の名前らしいが、そうなるとこの店は台湾料理の店なのだろうか。
でも四川風とかメニューにあるしなぁ・・・

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2007年4月21日 (土)

立ち食いそば「ゆで太郎」

会社の近所にある「ゆで太郎」東品川店。
ほかに立ち食いそば屋を知らないこともあってちょくちょく行く店である。

Title01

いつ行ってもカラフルな作業着のゴツイお兄ちゃんたちが蕎麦と丼もののセットをガツガツ食べていて結構な混雑。スーツかジャケットの自分は浮いてしまう。

ランチタイムを外せば茹でたての麺(やや太い)を出してくれるし、出汁が良くでている甘辛いかけ汁は自分好み。天ぷらもふわっとしていて美味しい。今までこのblogに書いてきた本格的な麺や上品なかけ汁の店とは一線を画し、立ち食いそばの王道を行っている店だ。

要は普通の関東風立ち食いそば屋だってことだが、不味くても客が来る駅そばの店などと違い、誠実な姿勢がそばに出ているのである。余談だが、品川駅山手線ホームにある「常盤軒」の蕎麦など、くそマズくて食えたものではない。但し、東海道線ホームの「常盤軒」は美味しいとの情報もあり、立ち食い蕎麦の聖地品川駅はまだ自分にとって未開の地である。

頑張れ、ゆで太郎。
あと、デフォルトでわかめをもっと入れて欲しいぞ。

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2007年3月31日 (土)

立ち食いそば「めとろ庵」

昨日の昼は「めとろ庵」である。

Pic_metroan

メトロ庵は大手町から東京駅へ歩いていく途中にある、立ち食いそば。

麺はおいしい。
汁もだしが良く効いた上品なものなのだが、どちらかと言うと、関西風うどんの汁のような感じ。ガツンとしょうゆとみりんの味が利いた、丼の底が見えないような汁に慣れた関東人の自分としては、ちょっと今ひとつだった。

しかし、従来の駅そばに比べたら段違いのレベルなので、あの値段でそれは贅沢と言うものか。トータルでは間違いなくお勧めの一店。

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2007年3月19日 (月)

立ち食いそば「かめや」

パスポートの更新に自転車で都庁へ行って来た。平日だと言うのに、かなりの混雑でびっくり。しかも子供(と言っても大学生くらいね)だらけ。

一人で休みを取っていることもあり、小一時間で申請も済んだので、大ガード下の「かめや」へ。前々から新宿駅近辺の2大立ち食いそば屋の一つとして行ってみたかった店である。

汁はあまり甘くない上品な味で、かなりおいしい。てんぷらはふんわり。麺はまあ普通の立ち食いそばレベルか。麺に関しては福寿草などに比べたらレベルは低く、期待するほどではなかった。

相対的にはおいしい立ち食いそばやではあった。場所柄か、おうちが無い方も来るようで、その時は運悪く隣に座られてしまったため、臭いに敏感な自分はなんともたまらなかった。いや、向こうの方が常連だと思うので、私が文句を言う筋合いは無いのであるが、逆側の金のありそうなガイドブック片手の中国人カップルも顔をしかめていた。

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2007年3月 6日 (火)

立ち食いそば「新和そば」

今日の夕食は、京王新宿駅南口改札前の「新和そば」である。

天ぷらそば300円は良心的な値段だが、いかんせん不味い。
うどんかと見紛うばかりの太いそばを、客が来る前から茹であげて丼に盛って待っている。自販機で買ったチケットを渡すと、「てんそー(天ぷらそばの意)」と一声。カップ麺のどん兵衛のような衣ばかりの天ぷらを、前述のそばうどんの上に乗せると、やや甘めのそば汁(つゆ)を上からかけてべとべとにして出すのだ。
今時社食でもそんなそば出さねーっての。あと店のババア。客が待ってるのに常に他の従業員と談笑だ。

↓貶してるから写真貼ると怒られるかな?

Photo_9

でもいつも混んでんだよね〜。

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2007年2月 8日 (木)

揖保の糸 庵

品川の三菱重工ビルにある「揖保の糸 庵」に行った。

あのそうめんの揖保の糸が経営するそうめん料理専門店、と言う触れ込みだが、普通の料理も多いため、そうめんが好きな人でなくても全然問題ない。鯛めしは上品な味付けでおいしいし、串焼きはどれもジューシー、刺身はコリコリして新鮮である。

料理は美味しいし、店舗もおしゃれな感じで良いんだけど、欠点をあげるとすると、ちょっと高めなんだよね。
バブルへGO!って感じ。
人種差別するつもりはないが、この値段にも拘らず、意思の疎通が困難なレベルの中国人従業員使うのもちょっとどうかと思う。

トータルで考えると、人にオススメできる店ではないかもしれない。

揖保の糸 庵
http://www.gnavi.co.jp/ibonoitoiori/

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2007年2月 4日 (日)

お好み焼き「おたふく」

自転車で下北沢まで行き、お好み焼き「おたふく」でランチ。

ここは広島風お好み焼きの店で、焼き物の店にしては清潔な店内には、芸能人や有名人の色紙もたくさん飾ってある(さいとうたかお氏のもあった)。肉玉900円と別売りの中華麺200円で計1,100円也。

この店に限った話ではないが、お好み焼きとかもんじゃ焼きって、だいたい東京じゃ1,000円前後だ。確かに甘いソースは美味しいし、お腹いっぱいにはなるのだけど、今時1,000円あったらそこそこ手の込んだものが食べられるよな〜。広島風じゃなかったら、自分ちで作れるし。

でも、まあ美味しいですよ、ここは。
店内も清潔でおすすめ。

下北沢 おたふく
http://gourmet.yahoo.co.jp/0000881093/M0013001623/

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2007年1月31日 (水)

立ち食いそば「あずみ大崎店」

立ち食いそばが非常に好きである。

一人で食事するときは、ほとんど立ち食いそば。
かなり探してでも食べる。

今日行ったのは、大崎の駅のコンコースにある「あずみ」。
いわゆる「駅ソバ」であるが、普通の立ち食いそばとは一線を画す、細くてコシがある麺。
にもかかわらず、値段は普通の立ち食いそば並み。
正直オススメである。

惜しむらくは、揚げ物のバリエーションがもう少し欲しいところか。

あずみ大崎店
http://www.ekipara.com/html/Indication/ShopHtml/DI000OSK_007.html

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2007年1月26日 (金)

納豆蕎麦

今日の夕食は「納豆蕎麦」である。

今まで、納豆がご飯以外のものと結ばれるなど許さん、と納豆の父親のような気持ちでいたのであるが、ある蕎麦屋の納豆蕎麦の記事を読んで、無性に食べてくなって試してみたのである。

材料(2人分)
1.納豆3パック(蕎麦に絡ませるため、必ずひきわり)
2.かいわれ大根1パック
3.大根おろし
4.刻み海苔
5.固めに茹でた蕎麦200g程度。
6.やや濃いめのかけ汁(つけ汁とかけ汁の中間くらいが良い)

結果としては大変うまかった。目から鱗である。

と、ここまで書いて思い出したのだが、昨日電子レンジで暖めていた、大根の葉の炒め物、食卓に出さずにレンジに入れっぱなしだ・・・

日本橋「利休庵」
http://www.enjoytokyo.jp/TK/TK050902lunch.html

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2007年1月24日 (水)

イタリアン「コルレオーネ」

会社の同僚たちと、水天宮前の「コルレオーネ」と言うイタ飯屋に行った。

ワインをガンガン飲んでしまい、正直後半何を食ったかあまり覚えていないのだが、酔う前に出てきた雲丹のピザは絶品だった。

失礼ながら、わざわざ休日に電車に乗って行くほどのお店ではないと思うが、値段もリーズナブルだったし、近くの方は行ってみても良いかもしれぬ。

コルレオーネ
http://www.delicious.ne.jp/html/toku02/kiji02/kiji02_0208_04.htm

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2007年1月22日 (月)

讃岐うどん「NRE&めりけんや」

恵比寿駅の中にある「讃岐うどんNRE&めりけんや」でうどんを食べた。

「めりけんや」はJR四国が経営するうどん店で、JR東日本がそこと提携して出したのがこの店らしい。JR四国は、リストラの一環でこのうどん事業を始めたのだが、転籍させられた職員の頑張りで、割と成功していると言うテレビ番組を昔見た記憶がある。

店に入ると、大並小でうどんを選び、トッピングを乗せてレジに持って行くと言う、まさに讃岐方式。但し汁はタンクから注ぐのではなく、先に店員に入れられてしまう。

ちょっと讃岐うどんにしては濃い味。確かにコシのある麺でおいしいのではあるが、やっぱり私はそばの方が好きかも(根本的ですまん)。

讃岐うどんNRE&めりけんや
http://www.nre.co.jp/sanuki/

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